亀山 亀山市 三重 司法書士 相続 相続登記 相続放棄 登記 後見 終活 女性 補助 名義変更 住所変更登記 抵当権抹消

あなたのお話、司法書士が伺います

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三重はいから司法書士事務所について

はじめまして。三重県亀山市の「三重はいから司法書士事務所」では、女性司法書士が、相続や遺言など法律にかかわる悩みや不安から解放されるようにお手伝いいたします。まず、いちどお問い合わせください。

お知らせ

司法書士とは

主に不動産登記(土地や建物の名義変更など)や商業登記(会社の役員変更など)で、法務局へ提出する書類作成や手続きの代理、これらに関する法律相談を行う専門家です。

ほかに後見や相続放棄、訴訟などで裁判所へ提出する書類の作成もできます。

また、法務大臣の認定を受けると簡易裁判所で民事訴訟代理(訴額140万円以下)ができます。

依頼人が求める手続きを、専門家として適切かつ早く進めて依頼者のご要望に応えるよう、日々研鑽している者です。

登記とは

主に不動産登記と商業登記があります。

不動産登記:全国の土地や建物の物理的な状況や権利関係を法務局が記録・管理しています。この記録を(不動産)登記簿といい、公示することで国民の権利と取引の安全が守られる制度です。

たとえば、土地や建物を売ったり、買ったり、相続したりしたとき権利関係がかわります。

このとき、司法書士は、依頼者を代理して登記簿に記録(登記)をするため登記申請し、いわゆる名義変更をします。

令和6年4月1日から相続登記義務化※

令和8年4月1日から所有権登記名義人の住所変更・氏名変更登記義務化※

※一定の期間内に登記をしないと過料が発生する可能性があります。

商業登記:会社をはじめとする法人の内容(たとえば会社名、会社所在地や取締役)を法務局が記録・管理しています。この記録を(商業)登記簿といい、公示することで、その法人との取引の安全が守られる制度です。

たとえば、会社を設立したり、代表取締役社長がほかの人にかわったり、代表取締役社長の自宅住所を変更したり、会社の場所を移転したりしたとき、法人の内容がかわります。

このとき、司法書士は、依頼者を代理して登記簿に記録(登記)をするため登記申請します。

※変更が生じた場合、一定の期間内に登記をしないと過料が発生する可能性があります。